外国人女性01

名無し様よりご投稿いただきました。
ありがとうございます。 
 

長いです。約23年に亘る話。

もう孫もいるし、時効だろうから吐き出し。

前提:

オレは普通の男と違って、嫁が他の男とするだけなら、あまり気にならない人。
バレれば怒るけどそれだけ。バレなきゃどーでも良いし、
バレてもその後、嫁を汚いとか全く思わない。ただし、継続はダメ。
同じ男と2回目がバレたら今はもう落ち着いたが、181cm90kgの格闘技経験者が暴れ出す。
まぁ、プチDQN。ただし、喧
嘩はやったが、カツアゲとかつるんでとかは全く無し。


で。第1回目。

嫁とオレはオレ20歳、嫁19歳で出来婚。オレの家でお袋と同居する。
オレは国家資格持ち(高2で国家試験合格)だったが、
結婚した時期が悪く(石油ショック)、望んでた職業に就けなかった。
なんで地元でアルバイトしたり、東京へ出たり(地元に資格必要な職無し。田舎)したが、
一念発起、地元で零細自営業を始めた。

しかし
、やっぱ生活出来るだけ稼げない。
なんで友人が誘ってくれた夜の仕事に就職した。
稼ぎは良かった。当時26歳だったが手取りで35万越えてた。
仕事は18時出勤、09時上がり。三日に1度くらいは夜休みがあるんで、
土日は無かったが、まぁ楽な仕事だった。
 






同居のお袋は看護士。
歳だったけどまだ現役バリバリで夜勤も週2くらいこなしてた。

ある日、朝家に帰ると、嫁が玄関で土下座。
オレ>???、お袋>プンプン!!!

実は前日、離れた県からオレの知り合いが訪ねて来た。
オレはその日も夜勤だから、嫁に接待を任せて出勤。
そいつがお土産に持って来たちょっと良い日本酒で夕食後盛り上がったらしい。
嫁は日本酒好きだが、すぐに潰れる。
その日も潰れそうだから野郎の寝る支度を居間にして自室に引き上げ、そこで潰れた。
 

朝、お袋の「何してるの!あんたたち!!」の怒声で目を覚ますと、
素っ裸でその野郎が同じ布団に寝ていたそうな。
嫁、悲鳴のち号泣。布団か飛び出してすぐに風呂、着替え。その間に野郎は逃げたw


お袋は仕事休んでオレの帰りを待ってたらしい。
で、冒頭の土下座。嫁は前夜の事、何も覚えていないらしい。
 

オレは前提通り、体の関係だけならあまり気にしない。ヒックヒックしてる嫁を抱いて慰めた。
お袋は文句があったらしいが、あんたたちが良いなら何も言わない、と引いてくれた。

これが第1回目


第2回目

最初の時から、2年ぐらい後。
おれはその日は月に1度ある日勤で、夜6時過ぎに帰宅。なんか家の様子がおかしい。

その頃オレの家には、昼間オレが家に居る事で、同じ趣味の高校生がたむろしていた。
一時は10人越えてたかな。
勝手に来て勝手に趣味の機械を使って、って感じ。
タバコ吸ったり、酒呑んだりもしたが、趣味自体が資格が必要な趣味なんで、
そう言う意味のDQNは居なかった。


居間に入ると、嫁、お袋、二人の娘が勢揃い。
娘はこの頃小学校高学年と中学年。娘はなんか涙目になってた。

で、おふくろ、オレにそこへ座れ。で、嫁が口を開いた。

嫁:「好きな人ができました。離婚して下さい。」

オレ:エエエエエエエエ!!!!

オレ:「誰よ。」

嫁:「言いたく無い。」

オレ:「誰なのか判らんと離婚できないだろが。」

嫁:「・・・・・」

ここまで嫁のテンプレ行動、夜遊び、飲み会、下着が派手一切無し。
夜も普通。だいたいお袋と同居だからそう何かできるわけも無い。
携帯なんて影も形も無い頃。

オレ:「判った。取り敢えず実家帰れ。明日親と一緒に出直せや。」

嫁:「判った。」

オレは翌朝、家に来る高校生を招集。

オレ:「嫁が好きな人が出来たって言ってる。誰か心当たり無いか?」

高校生:「「「・・・」」」

高校生「Yが・・・」

このときYは来ていませんでした。

オレ:「ちょっとY呼べや。」

Y来ました。俯いて家に入って来ました。

オレ:「嫁が好きな人が出来たって言ってるがお前か?」

Y:頷く

オレ:「どうなってるのか説明しろや。」
 

Yによるとオレの勤務時間中にYが来て、嫁に告ったんだそうです。
これが2ヶ月前くらいの話。嫁はその頃30ちょっと前。
最初は相手にしてなくて、ちゃんと彼女作りなさい、って言ってたらしい。
高校生は全部オレの後輩で、一応進学校。男7女3くらいの比率。
嫁の学校は実業科がある高校で、女8男2くらいの比率。
なんで嫁は、自
分の後輩紹介して上げたらしい。

一応付き合い始めたんだけれど、体は大きいが小心者でDTのY君、どうも上手く最後の線が出来なかったらしい。

んで、嫁に相談してるうちに、まぁ、そう言う事に。
で嫁は自分と同じ小心者のY君に責任とらなけりゃいけない、になった。


夕方、嫁と嫁親が我が家に来た。嫁母、開口一番、

「オレ君、娘に余り酷い事しないでよね。ちゃんと離婚してくださいね。」

嫁父:空気

オレ:ポカーンw

お袋:「おかあさん、嫁さんに理由を聞いていますか?」

嫁母:「オレ君の暴力が酷くてそれで別れたいと。」

お袋:「嫁さん、あなたが別れたい理由、もう一度言ってもらえる?」

嫁:「・・・・・」

嫁母:「ちゃんと言いなさい。お父さんも来てるんだから大丈夫だから。」

嫁「・・・・・」

お袋:「昨日、あなたは好きな人が出来たから別れて欲しいって言ったよね。」

嫁父母:ポカーン

オレ:「おい、Y入って来い。」

嫁:号泣

嫁母:「嫁、どうなってるの?はっきり言いなさい。」

嫁:「Y君が好きに・・・・」

嫁父母:ジャンプ土下座

嫁母:「申し訳ありません。嫁、あんた嘘だったのね。」

嫁:「・・・・・ごめんなさい」

オレ:「そう言う事なんで、嫁が別れたいなら無理矢理引き止める事はしません。
ただ、この子たち(娘’ズ)が居るんで、無責任に別れるわけには行きません。」

ここで娘’ズ、持っていた離婚反対のプラカードを上げる。

オレ:「Yよ、お前がこの娘たちを責任もって育てるなら、オレは別れても良い。
    どうなんだ、はっきりしろ!!」

Y:首を振る。

嫁:号泣

嫁父母:土下座

嫁父:「オレ君、本当に申し訳ない。でも何とか離婚は思いとどまってもらえないだろうか?」
 

オレ:「お父さん、オレは一度も嫁と別れるなんて言ってませんよ。
    暴力も嘘です。嫁次第です。別に相手がどっかの馬の骨じゃないし、
    みんなが知ってる人間です。心の迷いって事で許すのに問題はありません。」

嫁父「すまない。オレ君、本当にすまない。嫁をこれからも宜しくお願いします。」

オレ:「お父さん、あなたがそう言っても嫁がそれを容れないんじゃ話になりません。
    嫁、どうすんの?」

嫁「・・・・・」

嫁母:嫁にビンタ

嫁母:「あんた!!いいかげんになさい!私たちに嘘、それも簡単にバレる嘘付いて、
    オレ君を悪者にして、何がしたいの?!」

嫁:号泣

オレ:「今日は嫁、話になりませんから、もう一度日を改めてお話しましょう。
    今日はお引き取り下さい。」

嫁。嫁父母帰る。

高校生F、S:「あのー、オレさん、お話があるんですが」

オレ:「何?」

F、S:「オレたちも嫁さんとしてしまいました。すみません。」

オレ:「ああ、そんな処だろうと想像は付いてたよ。気にするな。ただ次は無いと思ってくれ。」

嫁は計3人の高校生と体の関係を持っていました。
その日からお袋は高校生出入り禁止を宣言、嫁を見る目が変わりました。


翌日、嫁は一人で帰ってきました。まだラリが覚めていないようで、
悲壮な顔で、オレとも口を利こうとしません。お袋は、嫁の顔を見るのも嫌なようでした。

オレ:「嫁、昨日も言った通りオレは許すから。」

嫁:「・・・・」

オレ:「FもSも白状したよ。それも許すから。」

嫁:「えっ、えっ!!!・・・・」

オレ:「だから帰って来い。普通になろう。」

嫁、おれにしがみついて号泣

嫁:「ごめんなさい。ごめんなさい・・・・」

オレ:「もう気にするな。ただ次は無いよ。それだけは確実に無いよ。」

嫁:号泣

これが第2回目。


第3回目

第2回目から3年、上の娘が中3、下の娘が小6だった。
オレはその頃、夜の仕事を辞めて、東京へ出稼ぎに出ていた。
オレはいくつかの特殊な技術経験があって、高給で引き抜かれた。
ある日、東京下町にあった会社がネズミ-ランド関係で、優待券を3枚くれた。
やっと最初の頃の混雑が収まって来た頃で、早速オレは娘たちをネズミー

ランドに連れて行く計画を立てた。
しかし優待券は3枚。オレたち家族は4人。



オレは娘たちと嫁を連れて行って、オレだけ外で待つつもりだった。
計画を話すと、娘たちは大喜び。
オレの田舎だと多分、ネズミーランド行き最初の100人に入ってると思う。

嫁は「あたしは良いよ。あんたたち3人で行って来なよ」

と行きたがらなかった。そう言う事ならと、
オレは娘を田舎まで車で迎えに行き、車でネズミーランドに行った。
いろんなアトラクションに娘たちはキャーキャー言いながら大喜びだったが、
夜の花火を見て、オレのアパートに一泊して翌日田舎へ帰ろうと計画していたのだが、
下の娘が園内で熱っぽいと言うようになってしまった。

はしゃぎすぎたのかも知れないが、熱がある状態でオレのきたないアパートに泊まらせるわけには行かない。
なんで田舎に直帰する事になった。


早く家に帰って娘を休ませようと、どこにも寄らずに田舎まで直行した。
家に着いて車を止め、お土産を車から出していると、
中から「早く、早く」という嫁の声。
娘たちは「ただいまー」と元気よく家に入って行くが、嫁が出て来ない。あれ?どうしたのかな?

出屋になっている居室に入ると、正座する嫁と、見知らぬ男が居た。
部屋には敷きっぱなしの乱れた布団。

オレはすぐにピンと来た。
まず娘たちに見せるわけには行かない。
少し強く娘たちに2階の自分の部屋に行ってなさい、と部屋に行かせて、
嫁と間男に対峙した。
 

オレ:「嫁、どういうこと?」

嫁:「すみません。」

間男:「すみません。」

オレ:「ああ、そういうこと。歯くいしばってもらおうか。」

オレ、間男を殴り飛ばす。間男、おれを睨みつける。

嫁は必死でおれを止める。でも娘が上にいるから大声は出せない。

オレ:「オレはこいつに話がある。勘弁してやるから殺されないうちに帰れ!!」

間男、おれを睨みながら家を出て行く。

オレ:「嫁、前に言ったよな。もう忘れたか?」

嫁:「ごめんなさい。ごめんなさい。」

オレ:「で、誰よ。アレ」

嫁:「パート先の板前さん・・・・」

オレ:「で、いつから?」

嫁:「家へ来たのは今日が初めて・・・」

オレ:「フーン、他の所では?」

嫁:「2ヶ月前から・・・」

オレ:「判った。今は娘たちがいるし、もう薄々感づいてる。
    だからこれ以上は言わない。ただしパートは辞めてもらう。」

嫁:「判りました。」

オレ:「もう言い訳も必要無いから、取り敢えず娘2が熱がある。
    それで急遽帰って来た。娘の面倒見ろ。ただし手は殺菌してからだ。いいな。」
 

嫁が2階の娘たちの部屋に行くと、娘1はだまって部屋を出て行きました。
娘2はベッドに横になって赤い顔をしてました。
嫁が額に手を伸ばすと、嫁べったりだった娘2が触れないように顔をそむけました。
嫁は固まっていました。

オレ:「娘2、ママが熱を見るから。手は洗ったよ。」

娘2やっと額に手を置かせました。
嫁が氷嚢を作りに下へ下りると娘1が上がって来ました。
無言です。嫁が氷嚢を持って上がってくると、黙って下に下りて行きます。

オレは何もいいませんでした。
嫁ははっきり判っているはずです。娘の手当を終えて、居室に戻ると、
オレはいきなり嫁のスカートをめくり上げました。
パンツは履いていませんでした。幸いにも出す前に止める事になったのか、
出されたものが流れている事もありませんでした。

オレ:「嫁!風呂へ行け。」

嫁:「まだいい。」

オレ:「うるさい!とっとと行け。」

嫁風呂へ入りました。オレも一緒に入ります。

嫁:「あっ、イヤ・・・」

オレ:無言で嫁の下を中まで洗います。

風呂から出て居室へ戻り、オレは嫁を押し倒します。

嫁:「イヤ、いやだったら!!」

オレ:「なんだ、間男とは出来てオレとはイヤなのか」

嫁:「だって・・・・・」

嫁は普通ではかなりイキにくい女で、多分、間男程度の経験ではイカせられません。
特に中では入れただけでは絶対にイキません。
しかしこっちはほとんど初めて(最初では無かったが破れてもいなかった。)
の時から開発して来たのです。オレはこの女を片手だけでイカせられます。 
好き者には好き者の扱いがあります。女が間男に

いくら同じ事を要求しても、コツを飲み込んでいなければ、痛いだけです。

オレはこの晩、嫁を朝まで寝かせませんでした。
最後の方は痙攣するだけでしたがそれでもやめませんでした。


オレは3日後、東京の仕事を辞めて田舎に帰って来ました。
そこから2ヶ月、次の仕事が決まるまで、攻め続けました。
パートを辞めさせたので46時中一緒にいるのです。
昼も夜もありません。間男からはその間、何度も様子を探る電話がありました。
元パート先のおばさんに電話させ、様子を探っているようでした。
その当時家の電話
はビジネスホンで、親機(交換機)から子機の通話が傍聴出来ます。
嫁はおばさんにオレの情報を与えていました。
おばさんから間男へ流れるのでしょう。

全く切れていないのは、予測の範囲でした。
それでも離婚はしません。自由にしてやる事は無いのです。
調停を起こそうにも、自分が有責の証拠はいくらでもあります。
おそらく1000人以上の人に根回ししない限り、オレを有責にはできません。
オレも別に聖人君子ではありませんから、女は何人も居ました。しかし一人として、家族

には知られていないのです。


2ヶ月後、新しい外国の仕事で旅立つ頃には、
嫁はオレがどこに触っても、ビックっと反応するようになっていました。
どうせ出かければすぐに間男とくっつくはず。

オレはお袋と二人で町内会に根回しし、一種の監視体制を作りました。
家に来ようが、嫁が出かけようが、お袋に情報が入ります。
最初は面白かったらしいです。どこかへ出かける嫁。
3~4時間すると眉間に皺を寄せて帰って来る嫁。
3ヶ月ほどでほとんど出かけなくなったそうです。
間男は何回か来たようですが、それも暫くしたら
無くなりました。
6ヶ月後、仕事を終えて家に帰ると嫁は満面の笑みで飛びついて来ました。


しかし、こんな事は所詮小手先です。
女性の体は歳とともに変わって行きます。
オレの神通力もいつかは効果が無くなります。
長期の海外の仕事が来たとき、オレは仕事先から
支払われる給料の振込先を変えました。
お袋の口座にです。オレが仕事に出かけて後、
最初の振込日、嫁は狂乱したらしいです。そりゃそうでしょう。
オレの
日当は成田発着で日当350ドル。
月100万ほどになります。手取りですから税引き前だと400ドル超えるでしょう。

それがオレ名義の口座に入らなくなったのですから。
でもカードの引き落とし口座は変えませんでした。
この頃嫁は別の正社員の仕事に就いていました。
その給料でオレのカードを引き落としていたらしい。
なぜなら嫁の
カードはオレ(ビザゴールド)の家族会員なので、
おれのカードを事故扱いに出来なかったからです。


そんなこんなで絞って行きました。
しかしオレが40直前、外地で一人の女と出会います。
外地で関わった初めての普通のお嬢さんでした。
それまでは全部商売女です。外地で素人の女性に手を出すのは御法度です。
というか怖い。下手すると殺されても文句が言えません。
 

そこで、オレはわざと外地からの音信を絶ちました。
仕事が終わっても帰国しませんでした。

あれから10年が経っていました。嫁はその間、間男と半同棲になっていたようです。
1年半後、妹の亭主の親戚から電話が入りました。
お袋が具合が悪くなったから連絡しろと。
この親戚はオレの居た国へ移民した人です。
来た当時、緊急の場合の連絡先としてオレの電話を教えてありました。
オレは連絡して帰国しました。お袋の病

気は嘘でした。待っていたのは嫁と緑の紙でした。


離婚協議書の内容は、オレ有責での婚姻関係の継続不可でした。
主たる内容は、生活費の不受理、連絡の途絶でした。
調停にはなりませんでしたが、弁護士を立てて=来ました。
実はその年、嫁母が亡くなり、嫁に8桁を超える遺産が入りました。
それで弁護士費用が賄えたらしい。
 

弁護士を交えて協議した時、まず言われたのはオレの口座に給料が
振り込まれなくなった事でした。
生活費の支給が無いのは有力な有責事由だと言われました。
オレはお袋を呼びました。
お袋は自分の口座から毎月40万をオレの口座に振り込んでいました。
その証拠もあります。オレが出かけてからの1年半、
きっちり毎月振り込んで
います。

また娘の学費はお袋が出していました。

しかし嫁は「それはおかあさんのお金でオレの金では無い」と言い張ります。
弁護士はちょっと引き気味でした。気がついたのでしょう。
お袋には給料の振込明細を用意してもらってました。
お袋の口座に振り込まれていたのはオレの給料でした。
ですから毎月40万のお袋からの振込は、明示しなくても生活費と理解出来るものでした
 

さらに連絡の途絶も、現地の領事館に在留届を出してありました。
ですから住所不定ではありませんでした。
単に家に電話をかけないだけです。
娘とはメールでやりとりしていました。
娘1とでしたが娘2を通じて、それなりの情報は流れていたはずです。
しかし、上記の事情で娘1とは必要以上の連絡は取れません。


弁護士は降参しました。オレを有責に出来ないのは明らかです。
向こうは協議離婚に切り替えて来ました。
財産折半での離婚です。慰謝料はありません。
しかし、このときオレの口座の金は全て嫁の口座に移し替えられていました。
印鑑も暗証番号も変え、オレはオレの口座にアクセスできません。
お袋が毎月40万振り込んだ金は全て

嫁が持って行きました。それだけがオレの負けでした。
多分、民事で訴訟を起こせば取り返せると思いますが、
オレはその時には外地の女との結婚をするため、離婚する事が重要でした。
そのため泣き寝入りしました。
 

離婚確定後、すぐに戸籍謄本を取り、外務省で認証して現地語訳、
領事館で認証後、現地に郵送してオレと今嫁との結婚は成立しました。
すぐに子供も生まれ、結婚して2年半後、日本へ連れて帰り、
お袋、娘1、娘2とも会わせました。子供(娘3)はお人形のような子で、
みんな大喜び。幸せな子です。娘3を連れて買い出しに行った
 

スーパーでばったり元嫁と会いましたが、「悔しいけれど可愛い子だね。」言っていました。
元嫁はその後元嫁父も亡くなり、その遺産も入って生活は困らないようです。
間男と暮らしているようです。

お袋が亡くなったので吐き出し。以上。






このまとめが気に入ったら
「いいね!」または「フォロー」
よろしくお願いします!
1001: 以下、おすすめ記事をお送りします: 2015年05月10日 11:19 ID:kidanmatome

おすすめ記事