119: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/05/23(土) 00:05:21
うちのもどこかで手に入れた情報でイチゴとオレンジジュースの炊き込みご飯を作っていた。 
有名な郷土料理といっていたが、どこの料理かは答えなかった。 
とにかく臭いからして異常で、見た目はある意味芸術的な色をしていた。 
「俺は無理だから全部自分で食え」と言ったら泣きながら捨てていた。 
嫁は一口も食わずに!




120: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/05/23(土) 01:07:07
以前からずっと気になっていたんで、一回質問したい。
アジミネーゼの人たちは、本当に一回も口に含んでみたりも
しないの?

だとしたら、そもそも「おいしい料理を作り上げたい」って意図が、
全くないと思うしかない気がするんだが。

だって普通思うだろ? おいしいか、まずいか、味が濃すぎないか、薄すぎないか
って自分の舌で確かめずに誰が確かめるのさ。
それをしないって事は、美味しい、という完成形に、ちっとも重きを置いていないんだよな?

もしそうなら、腕とか知識以前に、姿勢そのものが完全に間違っていると思う。
実のところ、どうなんだろう。

121: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/05/23(土) 01:13:56
>>120
「おいしい料理を作り上げたい」じゃないんだよ。
「おいしい料理なんて『ひと工夫』してる自分にはあたりまえ、味見するまでもない」なんだよ。

122: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/05/23(土) 01:21:21
>>121
確かに、ミタメジューシーとかダイヨウとかの例を聞くと
そうなのかなとは思うorz
しかし、食べ物、それも自分以外の人に提供するのに、
味をチェックしないってのは何だろうか。

どんな仕事行程でも、最終チェックってのは絶対というぐらい必須じゃない?
それを全くしないままで皿に盛るとかって、何かが根本で欠落しているとしか。

少しヒントかなと思うのは、「料理」ってことを、凄く、
軽く甘くみているのかな、と。

一つ間違うと死人が出るし、間違い方では幼児虐待につながるし、
栄養の偏りは健康状態にモロに…

医食同源、なんて言葉、きっと聞いたこともないんだろうなorz

124: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/05/23(土) 01:56:23
>>119
オレンジジュースで炊いた御飯は正式名称を「あけぼのごはん」という
ポンジュースで有名な愛媛の料理らしいです(勿論イチゴは入ってません)
又、いちごの炊き込みご飯は料理研究家の服部幸應氏が考案した物です
(季節限定で栃木は塩原にある温泉旅館で提供されているそうです)
どちらも「ちゃんと作れば」美味しいそうですが・・・orz

126: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/05/23(土) 02:15:39
何年も修業して体と動作に味加減が染み込んでる本職料理人じゃないんだから
何度も作ってるような料理でも味見はするよ。
つか、しろよ。

味見しない料理なんて袋ラーメン煮る時くらいじゃないのか。

127: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/05/23(土) 02:32:58
うちの嫁はアジミネーゼじゃ無いけど、
味見する→何かが足りない→足してみる
→やっぱり違う→足してみる→しょっぱい
→水を足してみる→薄い→足してみる(何度かこれをくりかえす)
うーんうーんなんかちがう→【プツン】→どうでもよくなる

らしい。
はかっても、大匙1があふれてどうみても2くらい入ってる。
さじの意味ねぇwwww

130: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/05/23(土) 03:25:48
>>119

嫁実家に送ればよかったのに

135: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/05/23(土) 08:07:40
>>124 
異食同源



つまり同じ材料なのにどうして同じにならないのという(略

引用元: ・ 【腐海指数】嫁のメシがまずい113皿目【上昇中】




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1001: 以下、おすすめ記事をお送りします: 2014年08月15日 01:09 ID:kidanmatome

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